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  • ~夢を語る~ その35    
  • ~夢を語る~ その35    

    世界一の患者・スタッフ満足度を目指して・・・。

     

    『今週のスタッフ発表 ラーメン屋にて』

    最初は水が出てきて、食べ終わると、柑橘系フルーツ入りのお茶を出してくれた

    『コメント』

    このエピソードだけで、このラーメン屋がおいしいことがわかります。お金をかけず、少しの手間で満足度を上げる、これぞサービスです。

    食後お茶を出す、すし屋なら驚きませんが、ラーメン屋だと斬新です。他業種では当たり前だが、自分の業種では行われていないサービス、まさによしだ眼科が求めるレベル11。

    文部科学省後援 ≪サービス接遇検定2級≫

    【1】牧野つくしが日常生活で心がけていることで、不適当なものを一つ選びなさい。

    (1)エレベーターで操作盤の前にいるとき、他の人に階を尋ねてボタンを押す

    (2)電車で立っていて前の席が空いたが自分は座らないときは、他の人が座りやすいように少しずれて立つ

    (3)列車の座席のリクライニングを倒したまま降りようとする人を見かけたら、すみませんと言って戻してもらう

    (4)立食パーティーでテーブル上に空のグラスや皿があり自分もそこに置くときは、片づけやすいようにまとめる

    (5)ホテルの朝食バイキングで、スタッフが来店客に満席と伝えているとき、食べ終わりそうなら知らせてあげる

    【2】レストランスタッフ道明寺司の応対で不適当と思われるものを一つ選びなさい。

    (1)子供連れのお客を案内するときは、子供用のイスをセットしてから案内する

    (2)前に来店したことのあるお客に「前回と同じものでよろしいでしょうか」と尋ねる

    (3)洋食でナイフとフォークをセットするとき「お箸もございます」と言う

    (4)注文を迷っているお客に、今日のお勧め料理などを言って手がかりにしてもらう

    (5)開店前に「まだ少し早いか」と尋ねるお客様には、飲み物くらいなら出せると言って入ってもらう

    【3】ホテルスタッフ花沢類の心構えで、不適当と思われるものを一つ選びなさい。

    (1)ホテルライフを満足してもらうために、スタッフは奉仕の精神を持って接する

    (2)ホテルの格を感じてもらうために、ホテルマンの誇りとエリート意識を持つ

    (3)お客のわがままなことでも、何でも受け入れようという気持ちで対応する

    (4)お客が砕けた調子で話しかけても、きちんとした態度と丁寧な言葉遣いは崩さない

    (5)気軽に話しかけやすいように、いつも柔和な表情でいる

    【4】美容院スタッフ西門総二郎の応対で、適当と思われるものを一つ選びなさい。

    (1)ヘアスタイルを変えたいというお客に「今でも十分お似合いですが、それ以上をお求めですか」

    (2)買い物帰りに来店のお客に「お買い物のついでに美容院では大変でしたでしょう」

    (3)お客が重なって待ってもらうことになった得意客に「お客様でなければこんな強引なことはできません」

    (4)遅れて申し訳ないと言って来店したお客に「残念ですが、仕上がりは少し遅れてしまいます」

    (5)結婚式に呼ばれたのでセットしてもらいたいというお客に「結婚式が一層華やかになるように頑張ります」

     

    【5】紳士靴店の美作あきらがお客からの電話で「先週買った革靴のサイズが合わなくて足が痛い。外で少ししか履いていないので交換できないか」と言われた。あきら100%の応対で不適なものを一つ選びなさい。

    (1)申し訳ございません。一度外でお履きになった物の交換は行っておりません。

    (2)そちらはもう商品になりませんので、お持ちいただいてもご要望に沿うことはできかねます。

    (3)サイズが合わなくて足が痛いということですが、どのような具合なのかお聞かせいただけますか

    (4)交換はできないのですが、お持ちいただければ幅を広げるなどの調整はできますがいかがでしょうか

    (5)せっかく私どもでお求めいただいたのですから、ご納得いただけるように対応させていただきます。

     

    【6】中華料理店の道明寺椿のお客様対応で、不適当と思われるものを一つ選びなさい。

    (1)時間があまりないというお客様に早く出来そうな料理を案内し、「できるだけ急ぐよう調理場に伝えます」と言った

    (2)今日はどんな料理がお薦めかと尋ねられたとき「どれもお薦めですよ」と言って、お客様の好みの物を選んでもらった

    (3)小さな子供連れのお客さまに料理を出すとき、「どうぞお使いください」と言って、取り皿と子供用フォークを一緒に出した

    (4)種類の違う料理を幾つか注文したグループ客に料理を出すとき、「よろしければおとりしましょうか」と言って、取り分けて出した

    (5)いつもは一人で昼にくる常連客が家族を連れて夜来店したとき、「ごゆっくりお楽しみください」と言って、奥の静かな席に案内した